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看護師で30歳のセフレとセックス

最終更新日 2021年3月11日

監修・著者 出会い系サイト案内人 鈴木 健司

 

 

「大阪府堺市 38歳 会社員 男性 S.Y」

 

出会い系はときどきやっていますが、この前ちょっと変わった女がいたから、そのときのことを書いてみますね。

 

ご近所大作戦」で見つけた女の子で、名前は喜美といいました。

 

変わっている点はいくつかあるのですが、まず「既婚者希望」とメッセージに書いてありました。

 

それは、既婚者のほうがガツガツしていないからだそうですが、言われてみると何となくわかる気がします(笑)

 

とりあえず、僕は既婚者なのでメッセージしてみることにしました。

 

 

 

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エロすぎる看護師と激しいセックス

 

 

しばらく待っていると返信が来て、会うことになりました。

 

おそらく、彼女が僕を選んだのは一番近いからではないかと思います。

 

それと、何となくですが、僕の前に誰か約束した人がいて、直前にキャンセルになったのではないかという気がします。

 

だとすると僕は誰かの身代わりですが、それでもセックスできればいいので、僕としてはノープロブレムです。

 

待ち合わせは、堺市駅の前にある、「ベルマージュ堺」の入り口にしました。

 

ここなら駅からすぐだしわかりやすいです。

 

行ってみると、喜美は先に来ていました。

 

30歳と言っていましたが、会ってみると年齢よりも若く見えました。

 

喜美はミニスカートから伸びた脚がセクシーで、僕は彼女に会った途端、「今日は当たりだ」と心の中で叫んでいました。

 

喜美は、ショートの髪を少しだけ茶髪に染めていました。

 

ブラウス越しに見るオッパイは小ぶりながら、いい形をして揉みごろという感じです。

 

すでに僕の頭の中では彼女を全裸にして、乳首の色まで想像していました。

 

だけど、まだ会ったばかりですから、果たして彼女の乳首の色を拝めるかどうかはわかりません。

 

何しろ女の子は気まぐれですから、突然プイと帰ってしまうこともあります。

 

そうなっては元も子もありません。

 

僕は喜美に嫌われないように、喫茶店に入っても終始にこやかにしていました。

 

でも、彼女の全裸を想像したことで、知らず知らずのうちに顔がにやけてしまったようです。

 

「どうかしましたか」

 

と喜美に怪訝な顔をされて、僕はちょっとあわてました。

 

「いや、何でもないです」

 

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と言って何とかごまかしたのですが、喜美は笑いながらアイスティーのストローをクルクル回していました。

 

僕は出会い系は何度か利用していますが、それでも初めて会うときはドキドキします。

 

だけど、喜美は落ち着いていて、とても慣れた感じがしました。

 

もしかすると、出会い系で何度も男と会っているのかもしれません。

 

少し話しているうちに、彼女のことがいろいろわかってきました。

 

喜美が看護師をしているのは、プロフを見てわかっていました。

 

彼女が勤めているのは救急病院なので、ときどき交通事故で怪我をした人が搬送されてきます。

 

その応急処置で血を見てしまうと、無性にセックスがしたくなるのだそうです。

 

喜美が出会い系をやるのは決まって血を見た日だといいます。

 

「じゃあ、今日も血を見たの?」

 

と尋ねる僕に、彼女はしっかりうなづきました。

 

最初に会ったときから、喜美の目が血走っているように見えたのですが、たぶんそれは血を見たせいなのでしょう

 

でもこれで僕はホッとしました。

 

なぜなら、もう喜美とセックスできるのは、ほぼ間違いないと思ったからです。

 

喫茶店の丸いテーブルは透明なガラス張りでしたが、その下で喜美は何度も足を組み変えています。

 

おそらく、もうアソコが濡れているのでしょう。

 

そう思ったら、ちょっとからかってやりたくなりました。

 

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濡れてるかを聞いてみた

 

 

僕は周囲に聞こえないように声を潜めて、「もしかして濡れてるんじゃない?」と聞いてみました。

 

すると喜美はちょっとだけ怒ったような顔になって、「デリカシーのない人ね」と言って笑いました。

 

彼女が笑ったので、僕はホッとしました。

 

ここで怒らせたらアウトですから。

 

「そういうときは、気がついても黙ってるのがエチケットよ」

 

喜美は少し顔を赤らめて、優しく僕をにらみました。

 

だけど、きわどい会話をしたおかげで、初対面なのに僕たちの心の垣根はすっかり取り払われてしまいました

 

このあと、僕と喜美の仲はトントン拍子に進んでいくことになります。

 

「だけど、あなただって人のことは言えないはずよ」

 

喜美は少し勝ち誇った顔で僕を見ました。

 

何のことかわかりません。

 

「ほら」

 

すると喜美はテーブル越しに、僕の股間を指さしました。

 

「ずい分膨らんでるみたいね」

 

喜美がいたずらっぽい目で僕を見上げます。

 

僕は思わず股間を手で押さえました。

 

「もうカチカチじゃないの?」と笑う喜美に、「それは、喜美さんがきれいだからこうなったんだよ」僕は咄嗟にそう答えましたが、よくそんなキザなセリフが言えたものだと思います。

 

それでも喜美はうれしかったらしく、「あら、そうなの」と急に上機嫌になりました。

 

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「あーどうしよう」

 

ところが、喜美はまた顔を曇らせました。

 

「どうかしたの?」

 

僕はおそるおそる尋ねます。

 

また、何か彼女が不機嫌になるようなことをしたのかと思ったからです。

 

でも、そうではありませんでした。

 

さっきから濡れててもうベトベトなのよ

 

そう言って、喜美はスカートの上からそっと股間を押さえました。

 

それを聞いて、僕はカチカチだった股間が、ガッチガチになってしまいました。

 

「トイレで拭いてくる」

 

と言って立ち上がろうとする喜美を、僕は呼び止めました。

 

「ちょっと待って」
「えっ、なに?」

 

僕はテーブルに肘をつき、身を乗り出してこう囁きました。

 

「僕が拭いてあげる」
「えー、どこで」
「どこか外で」

 

すると、喜美はちょっと複雑な表情をしました。

 

もしかすると、彼女は怒りだすかもしれません。

 

だけど、怒らなかったらこのあとの展開は僕の思った通りになります。

 

これはちょっとした賭けでした。

 

「じゃあ、出ようか」

 

喜美はそう言って立ち上がりました。

 

店を出ると喜美は無言で歩きます。

 

この雰囲気では、突然「帰る」と言い出すかもしれません。

 

僕は不安に思いながらも、黙ってついていきました。

 

「ここにしましょう」

 

喜美は途中で小さな路地に入っていきました。

 

ビルとビルの間の狭い通路を通って行くと、奥が突き当りになっていて、その手前に卓球台が置ける程度の空き地がありました。

 

「ここなら誰も来ない」

 

喜美は独り言のようにつぶやいて、バッグの中をごそごそやり始めました。

 

「ここで何するの」

 

僕はちょっと不安になってきました。

 

「さっき言ったでしょう、拭いてくれるって」

 

そう言いながら、喜美は目の前に何か差し出しました。

 

それはウェットティッシュでした。

 

こんな場所で…と思いましたが、喜美はかまわずパンティを下ろして、片方ずつ足首から引き抜いていきます。

 

「さあ、拭いてくれるんでしょう?」

 

脱いだパンティをバッグにしまうと、喜美はゆっくりスカートを持ち上げました。

 

「ああ、そうだね」

 

僕はウェットティッシュを取り出し、前かがみになって喜美の股間に手を差し入れました

 

そして喜美の性器を拭きながら、ついでに指先で穴の入り口をいじりました。

 

すると、だんだん喜美の息が荒くなって、「あん、わざといじってるでしょう?」喜美は太ももに力を入れて身をよじりました。

 

「いいや、拭いてるだけだよ」

 

僕はとぼけて答えました。

 

「もう、嘘ばっかり」

 

喜美がやさしくにらみます。

 

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もう我慢できずに挿入することに

 

 

僕は使ったウェットティッシュを捨てて立ち上がり、ズボンを下ろしました。

 

「えっ、何するの?」

 

喜美が驚いて声を上げます。

 

ちんこが立ってきちゃったから、入れていいよね?

 

僕は喜美の背後に回り込みました。

 

「ええー、ここで?」

 

口ではそう言っていますが、喜美は逃げようとはしないで、むしろ尻を後ろに突き出してきます

 

僕は喜美に壁に手をつかせてバックから挿入しました。

 

「ああん、興奮しちゃう。誰も来ないよね?」

 

喜美は周囲を気にしてキョロキョロしています。

 

「さあ、わからないよ」
「やだぁ、早く終わって!」

 

言われなくても、僕もそのつもりです。

 

こんなところでセックスしていたら、いつ誰がやってくるかわかりません。

 

僕は激しくペニスを突き入れ、しだいに射精感が高まってきました。

 

すると喜美が焦って声を上げます。

 

「あっ、中はだめよ!外に出して!」
「わかった」

 

僕は急いでペニスを引き抜き、地面に向かって射精しました

 

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ホテルに行ってもう一回戦

 

 

「これからどうする?」

 

僕はズボンを上げながら訊ねました。

 

「ホテル行こうよ。まだできるでしょ?」
「いいけど、このへんにラブホってあったっけ?」
「ラブホなら住吉橋町にあるわよ」

 

喜美はそう言うと歩きだそうとしました。

 

だけど、まだ彼女はパンティを穿いていません。

 

「あれ、パンティ穿かないの?」
「いいよ、面倒くさいし。それに、またすぐ脱ぐでしょ」

 

喜美は笑って答えました。

 

住吉橋町なら、ここから歩いて5分くらいの距離です。

 

お股がスース―するぅ

 

喜美は僕に寄り添って、耳元でささやきました。

 

出会い系ではときどきこういうイイ女にめぐり会えます

 

僕は喜美の腰に手を回して抱き寄せ、ラブホに続く道を歩きました。

 

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