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福岡県のセックスできる出会い系サイト

 

「福岡市 27歳 会社員 男性 K.N」

 

もう彼女と別れて何か月もたつので、そろそろエッチしたくなって「今すぐ出会っチャオ福岡エリア」で女の子を探しました。

 

誰でもいいから適当に探していたら、「公衆トイレでエッチしたい」という書き込みが目に留まりました。

 

「これは面白い」と僕は思いました。

 

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それと同時に、公衆トイレならラブホ代もかからないので、僕はすぐその子にメッセージを送りました。

 

しばらく待っていると返事が来て、住んでる場所も近いから会おうということになりました。

 

翌日、僕たちは福岡市内にある地下鉄空港線の天神駅で待ち合わせしました。

 

やって来たのはちょっと痩せた女の子で、見た目はどこにでもいる普通の女の子でした。

 

こんな子も出会い系をやるんだと思いながら、僕は軽く挨拶しました。

 

しかも、公衆トイレでエッチしたいというのですから、見た目からはちょっと信じられない感じです。

 

女の子は25歳で優香と名乗りましたが、もちろん本名かどうかわかりません。

 

優香は僕と会うなり、「お腹が空いた」と言って笑顔を見せました。

 

笑うとえくぼができて、かわいい子です。

 

「何が食べたい」

 

と聞くと、「いい店がある」というのでついて行くことにしました。

 

天神駅からほど近い場所に「サニーサイドアップ」というハンバーガーショップがありました。

 

「ここは黒毛和牛100%なんだよ」という優香に乗せられて、僕も同じものを注文しました。

 

それにしても、なぜこんな普通の子が公衆トイレでエッチしたいのでしょうか。

 

優香に聞いてみると「元カレとよく公衆トイレでエッチしていた」と普通に答えるのです。

 

「そうなんだ」

 

僕はそう答えるしかありませんでした。

 

でも、優香はその言い方が気に入らなかったようです。

 

「トイレでエッチしたらおかしいですか」
「いや、別におかしくないよ」

 

優香は顔を上げて僕を見ました。ちょっと険悪な空気です。

 

もしかすると、優香は帰ると言い出すかもしれません。

 

そのとき、優香は唇についたケチャップをペロッと舐めました。

 

その舌の動きで何かを想像して、早くも僕の股間が反応してきました。

 

「なんか、舌の動きがエロいね」

 

僕は思ったことをそのまま口にしてみました。

 

もちろん、普通だったら初対面の女の子にこんなことは言いません。

 

でも、出会い系で会ったのだから、かまわないだろうと思って言ってみました。

 

もしこれで不機嫌になるようなら、最初からエッチできる可能性はありません。

 

それって、フェラがうまそうってこと?だったらよく褒められるよ

 

優香はあっけらかんと答えました。

 

「どうしたの、びっくりした?」

 

何も言えずにいると、優香が聞いてきました。

 

「うん、ちょっとびっくりした」

 

僕は苦笑いしました。

 

すると、「私はそういう女だから」と言って、優香はフライドポテトを口に入れました。

 

見た目が派手な子なら別ですが、おとなしそうな子がこんなことを言うと面食らってしまいます。

 

「それで、どうなの。こんな女で嫌になった?」
「別にそんなことはないよ」

 

こういう女なら、簡単にやれそうだからかえって好都合です。

 

「それならよかった」

 

ハンバーガーを食べ終えた優香は、ナプキンで口元を拭いて僕の顔を見上げました。

 

「これからどうする?」
「そうねえ…」

 

優香は少し考えてから、「大濠公園に行ってみたい」と言いました。

 

福岡市内を走る地下鉄空港線に、大濠公園駅という駅があります。

 

そこを降りてすぐのところに平和台陸上競技場があって、大濠公園と舞鶴公園という大きな2つの公園が隣接しています。

 

彼女はそこに行きたいと言うのですが、それは大濠公園の公衆トイレに行きたいということなのでしょう。

 

 

ということは、僕とのエッチがOKということです!

 

「うん、そうしよう」

 

僕は顔をほころばせ、レシートを持ってレジに向かいました。

 

大濠公園のあたりは昔福岡城があったところで、周囲は広々として福岡市内とは思えない閑静な場所です。

 

僕も子供の頃は親に連れられて何度か行ったことがありますが、大人になって行くのは初めてでした。

 

僕たちはハンバーガショップを出て地下鉄に乗り、大濠公園に着くまで無言で歩きました。

 

しかし、黙っていると優香が不機嫌なように見えてしまいます。

 

もしかすると、急に帰ると言い出すかもしれません。

 

僕はそれが心配で、何か話しかけたいと思いましたが、いい話題が浮かびません。

 

困った挙句、僕が口にしたのは最悪の話題でした。

 

「元カレとはどうなったの」

 

僕はまずいことを言ったと思いましたが、もうあとの祭りです。

 

「別れたよ。だから元カレ」
「そうだよね、別れたから元カレだよね。ハハハ」
「別に気を遣わなくていいよ」

 

彼女は一瞬空を見上げ、「いい天気ね」と言ってから、「元カレは結婚したの」と続けました。

 

「あーそうなんだ」

 

僕はそれしか言えませんでした。

 

「うん、そうなの。結婚したの。私の親友とね」
「そうなんだ…ええー!」
「びっくりした?」
「びっくりするよ。いろいろあったんだね」
「そう。いろいろあったよ」

 

優香は道端の石をポンと蹴って、僕に笑いかけました。

 

僕は急に優香を抱き締めたい衝動に駆られました。

 

この子はとんでもない苦労をしているのかもしれません。

 

見た目はごく普通の女の子でも、優香は何か重いものを背負っていました。

 

「さあ、着いたよ」と優香が指さす方角を見ると、そこには多機能トイレがありした。

 

僕たちは周囲に誰もいないのを確かめて、素早く中に入りました。

 

ドアに鍵をかけると、僕たちは抱き合って激しくキスをしました

 

見た目ではわかりませんでしたが、優香は大濠公園に来るのを決めたときから、興奮状態になっていたようです。

 

彼女がずっと無言だった訳がやっとわかりました。

 

きっとこの大濠公園の公衆トイレは、彼女にとって特別な場所なのでしょう。

 

だけど、僕はその理由を聞くのはやめました。

 

キスをしながら胸を揉むと、「あう」と声を漏らして舌を挿し込んできます。

 

その舌に僕の舌を絡めてグチュグチュしていると、優香がペニスを触りだしました。

 

 

優香はキスをしたまま器用に両手でベルトを外してチャックを下ろし、ペニスを引っ張り出しました

 

「大きいね」と言われ、「そうかな」と答えた僕はすでに肩で息をしていました。

 

子供の頃遊んだ公園で、こんなことをしているのが信じられない気持ちでした。

 

それを優香に話すと、「子供の頃の思い出が壊れちゃうね」と言って微笑み、キスを求めてきました。

 

彼女の薄い唇に吸い付いて、片方の手で乳房を揉みもう片方の手をスカートの中に入れると、「あうっ」と優香が喘ぎます。

 

優香の性器は、指がスルッと入るほど濡れていました。

 

「早く入れて。誰か来ちゃう」
「ああ、そうだね」
「ゴム持ってる?」
「いや、持ってない」

 

すると優香がバッグからポーチを取り出し、中からコンドームを出して僕に渡しました。

 

僕がコンドームをつけている間に、優香は急いでパンティを脱ぎました。

 

それから洗面台に移動してタイルの壁に手をつき、スカートをまくって僕の方にお尻を突き出しました。

 

優香はおそらくこの多機能トイレの中で、元カレとこうやってセックスしていたのでしょう。

 

股間の奥の赤い裂け目が、少しだけ開いて蜜を垂らしています。

 

僕はその部分にペニスの先を当てて、少しずつ中に押し込んでいきました。

 

「あー、入ってくる、入ってくる」

 

優香がうわごとのように声を漏らし、根元まで入れて動き始めると、その動きに合わせて「あん、あん」と声を上げるようになりました。

 

僕は野外でセックスするのは初めてだったし、それが思い出の公園だったこともあって、極度の興奮状態になっていました。

 

猛烈にペニスを突き入れると、優香も「あうっ、あうっ」と声を上げて全身を突っ張らせます。

 

僕はグングン射精感が高まって、今にも限界を突破しそうでした。

 

「だめよ、もうちょっと我慢して!」

 

僕がイキそうなのは優香にもわかったようです。

 

彼女の体も小刻みに震えているので、絶頂が近いのでしょう。

 

すると突然、「あうっ」と優香がうめき、洗面台の縁を強くつかんで「イッちゃう」と叫び、激しく痙攣しながら絶頂しました

 

その瞬間僕も目の前が真っ白になって、「出すよ!」と叫んで優香のあとを追うように射精しました。

 

優香とセックスしたのはこのときだけですが、その後彼女はどうしているのでしょうか。

 

あれ以来、公園などで多機能トイレを見るたびに、彼女のことを思い出します。

 

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