神奈川県の出会い系で会った23歳の訳アリ処女と川崎市のラブホで強引にセックス

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出会い系で会った23歳の訳アリ処女と川崎市のラブホで強引にセックス

体験のイメージ

 

「神奈川県川崎市 30歳 自営業 男性 M.T」

 

出会い系に処女がいるって、信じられますか?

 

ちょっと考えられないことですが、実際にいたのでそのときの体験を書いてみたいと思います。

 

その女性は、恵美といって年齢は23歳だと言いました。

 

恵美とは「ご近所即会い120%神奈川県エリア」という出会い系サイトで知り合いました。

 

何度かメールをやりとりして会ったのですが、その日は喫茶店で会って話をしただけでした。

 

会えば即セックスできると思っていたので、僕はガッカリして帰ってきました。

 

そのとき恵美は、処女であることを打ち明けてくれたのです。

 

もちろん、そんなのは自己申告ですから、本当かどうかわかりません。

 

ではなぜ処女が出会い系をやっているのかというと、彼女が言うには、23歳にもなって処女では恥ずかしいから、とりあえず処女を卒業したいと言うのです。

 

しかし、出会い系の彼女のプロフには、そのことは書いてありませんでした。

 

恵美が言うには、「処女を卒業したいと書くと、興味本位で多くのメールが来る」から書かなかったのだそうです。

 

そこで、単純に「彼氏募集」とだけ書いて、メールをくれた人と順番に会っていると言っていました。

 

つまり、会った中で一番気に入った人を相手に、処女を卒業するつもりなのでしょう。

 

だけど、僕が彼女に会ってから1か月以上連絡がなかったので、もう見込みはないのだろうと思っていました。

 

するとある日突然メールが来て、会いたいと言うのです。

 

これは僕に処女をくれるということか?

 

そう思った僕は小躍りして喜びました。

 

だって、処女とセックスできるチャンスなんて、めったにありませんから。

 

恵美はスレンダーで髪が長くて、普通の女の子以上のスペックがあります。

 

23歳で処女と聞くと、よほど不細工な女かと思ってしまいますが、そうではありません

 

前に会ったときに、恵美は処女でいる理由を教えてくれました。

 

彼女は小学生の頃、宅配便の男にいたずらされて男性恐怖症になってしまったのです。

 

思春期になると人並みに恋愛もしたようですが、いざセックスという場面になると逃げだしてしまうのだそうです。

 

ところが最近好きな人ができたので、これまでのようでは困るから、その前に処女を卒業しておきたいと言うのです。

 

恵美の抱える事情は、僕が考えていたより重く深刻なものでした。

 

だけど、恵美が彼女自身の問題を解決する相手に僕を選んだのなら、役に立ちたいと僕は思いました。

 

なんて言うとカッコいいけど、要するに恵美とやりたいだけなんですよね。

 

でも、それが恵美のためになるのも嘘ではありません。

 

それでも一応、僕は疑問に思っていることを恵美に聞いてみました。

 

「好きな人がいるなら、その人に処女をあげたら?」

 

すると彼女は、「本当はそうしたいけど、いざセックスというときにその人を拒絶したら悲しい」と言うのです。

 

僕はなるほどと思いました。

 

それに、昔いたずらされたことも、好きな人には知られたくないとも言っていました。

 

その気持ちもわからないではありません。

 

だからといってなぜ出会い系で処女を捨てるのかという質問には、「もう何でもいいの。私が普通になりさえすれば」恵美はそう答えました。

 

僕はそこまで聞いた上で、彼女にこう伝えました。

 

そんな重要な役目に僕を選んでくれてありがとう。僕にできることなら何でもするから

 

すると恵美も「ありがとう」と感謝してくれて、この時点で僕たちの間には信頼感が生まれました。

 

「じゃあ、これから?」
「…はい」

 

恵美の顔に緊張が走ります。

 

「嫌なら日をあらためてもいいけど」

 

彼女の曇った顔を見て、僕はそう言ってみました。

 

すると恵美は少し考えていましたが、「ううん、それでは今までと同じになっちゃうから、今日お願いします」と言いました。

 

「わかった。じゃあ、先に食事をしよう」

 

僕たちは少し早めに夕食を食べて、それからラブホテルに行くことにしました。

 

僕たちが会ったのは川崎駅前だったので、駅前にある「アトレ川崎」のレストランで食事をすることにしました。

 

ついでにワインも飲んで、恵美をリラックスさせます。

 

それから、川崎駅から品川に向かって3分ほどの距離にあるラブホテルに向かいました。

 

ホテルへの道を歩きながら、そっと恵美の肩に手を回します。

 

恵美の肩はビクッと震え、手をつなぐと指先がかすかに震えていました。

 

恵美の緊張は、ホテルの看板が見えるとさらに強くなりました。

 

僕は恵美に深呼吸させてから、ラブホテルに入って行きました。

 

部屋に入って、まず服を脱がせます。

 

ブラウスを脱がせ、ブラを外すと小ぶりな乳房が現れました。

 

まだ誰にも愛撫されたことのない乳房は、白くきめが細かくてまるで陶磁器のようでした。

 

恵美は少し体が震えていましたが、まだ大丈夫という感じでした。

 

「ちょっとキスしてみようか」

 

恵美はキスしたことはあるようでしたから、そこまでは大丈夫だろうと思いました。

 

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「キスだけだよ。おっぱいは触らないでね」
「わかった」

 

僕はゆっくり恵美に近づいてキスしました。

 

唇が触れると、かすかに震えていました。

 

彼女は必死に耐えているのでしょう。

 

まるで子供がするようなキスですが、恵美にとっては大変なことなのです。

 

キスはしましたが、舌を入れるのはまだ早いと思いました。

 

「今度はおっぱいに触るよ。そっと触るだけだから」
「…うん」

 

ゆっくり恵美の胸に手を伸ばしていきます。

 

右の胸に手を触れると、見る見る胸に鳥肌が立って、全身に広がっていきました。

 

拒否反応の強さは想像以上です。

 

「かなりのもんだね」

 

僕は苦笑いしました。

 

「少し休憩しようか」
「うん」

 

休憩と聞いて、恵美はホッとした顔をしました。

 

冷蔵庫から缶ビールを出して2人で飲みます。

 

飲みながら、僕は上半身を脱いでいきました。

 

何するの、という顔で恵美が見ています。

 

しかし、恵美を慣れさせるためにそうしているのは、彼女もわかっています。

 

恵美が少し慣れてきたのを見て、今度はベルトを外しました。

 

「やだちょっと、何するつもり?」
「下も脱ごうと思って」
「えー」
「嫌ならやめるけど」
「…わかった。脱いで」

 

ズボンとトランクスを脱いで全裸になると、恵美は僕に背中を向けてしまいました。

 

これでは意味がありません。

 

もうラブホに来て1時間近くたっていました。

 

それでこれだけの進展しかないのでは、朝までかかっても挿入できないかもしれません。

 

それでは計画は失敗に終わってしまいます。

 

僕は少し荒療治が必要だと思いました。

 

「じゃあ、今度は恵美の番だよ」
「えっ、どうするの?」
「僕が脱がそうか、それとも自分で脱ぐ?」

 

恵美は数秒間考えてから、「自分で脱ぐ」と言ってまずスカートを脱ぎました。

 

僕に背中を向けて下半身を脱ぐと、恵美は全裸になりました。

 

僕はどうしていいかわからずに、じっと恵美の背中を見つめていました。

 

ここで恵美の前に回り込めば、彼女はパニックを起こすに違いありません。

 

そうなっては今までの苦労が水の泡です。

 

するとそのとき、恵美が後ろ向きのまま口を開きました。

 

「あー、ごめんね。私もう限界。服着るから」

 

恵美はそう言って、脱いだばかりのパンティをまた穿こうとしました。

 

恵美が服を着たら元の木阿弥です。

 

こうなってはしかたがありません。

 

僕は最後の手段に出ました。

 

「恵美、ごめんよ」

 

僕は恵美の前に回り込んで、いきなり彼女に覆いかぶさりました

 

恵美は「あっ」と叫んだきり、あとは驚いて声も出ません。

 

彼女は「ぐふう、ぐふう」と声にならない声を上げ、顔を真っ赤にして僕の体を押しのけようとします。

 

「恵美、ごめんよ、みんな恵美のためだから」

 

僕は恵美の耳元で囁きました。

 

恵美も「わかってるよ、わかってるから」と答えます。

 

でも体の反応は言葉とは逆なのです。

 

僕は暴れる恵美の体を押さえ込んで、強引にペニスを挿入しました。

 

「ああっ、ぎゃぁっ、ああっ!!」

 

ペニスの先が膣の中に入ると、恵美は半狂乱になって叫びました。

 

しかし、ペニスが根元まで入ると少しおとなしくなって、もうあとは僕が動き始めても騒ぐことはありませんでした。

 

僕はゆっくり動き続け、最後は外に出して終わりました

 

恵美とセックスしたのはこの時だけで、その後彼女がどうしたかわかりません。

 

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